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2009-11-23
No.1353: 2009年秋の京都旅行

0泊3日の京都旅行
京都。
いま、一番住んでみたい町です。
秋の京都と来れば、紅葉を避けては通れない。
ちょうど昨年の同じ日にも、京都に出かけたのですが、今年も秋の京都を満喫してきました。
iPhoneでいっぱい写真を撮ったのでまた機会があればUploadしようと思います。
ここでこのように書いて無事に写真をUploadできた試しはないのですが、いつか叶う日への布石として。
11月21日。土曜日。
朝から仕事の日。
午後は早めに、といいつつも1時間診療時間が延長されたけれどとにかく、早めに業務が終わったので、帰宅する。
さっそく京都旅行の準備にかかる。
京都へは当然のように夜行バスで向かうことになるので、夜行バスの出発時間までに間に合えばそれでよい。
刻限は23時半、横浜駅。
なので、19時半には寄るよって友人に連絡を入れるなどする。
大変。
京都に着ていく服がない!!
そんなベタな名言が飛び出すような衣類枯渇世界、我が部屋ながらここまでひどいとは思わなかった。
足が冷たくて、思考力が低下しているため、落ち着いてお風呂に入って思案にふけっていると、すでに19時半。
約束の時間。
まだあせるような時間じゃない。
全然、まったくあせる事なんてない。
という訳で、弟がもう着なくなったよ!!って送ってきた服を着ることにしました。
今頃、え、あれ弟の服だったのって思われていそうですが。
そのとおりです。
11月22日。日曜日。
夜行バスは西に向かう。
無事に乗れた。
iPod nanoを久しぶりに起動して、道中はずっと音楽を再生していた。
耳に優しい音量で、ひと晩中。
いろんな曲が流れるが、基本的に、再生回数順に上から再生されていくplaylistなので、懐かしい曲が中心。
懐かしいと感じる理由は、10月ぐらいに、iTunesのライブラリが壊れてしまい、再生回数がすべて0になるという事件が起こってしまったため。二度とその再生回数順に並べることは不可能だからである。
そして京都へ。
早朝の京都へ。
というか、息が白くなる朝の京都へ。
夜行バス便利すぎるけど、朝の京都寒すぎる。
さすがに朝の京都言い過ぎた。
ニアミス連鎖
遅刻者2名とか、嵐山以外はノープランとか、午後から雨の予報とか、そんな要素が絡み合った結果、個人的には大変満足のいく日程だったと思う。
遅刻者2名は想定の範囲内すぎた。二度寝による寝坊は、ネタで想定しておいた条件分岐だった。
午前中は京都の東山を攻める。
南禅寺、永観堂[地図]。
とくに永観堂の紅葉が綺麗すぎて、iPhoneで写真を撮りまくる。
拝観料1,000円とか、さらっと支払うしっ!
南禅寺と永観堂にて、ついったーの京都クラスタのひととニアミスしていた。
@mojaie: 南禅寺なう
@mojaie: @lakililac 永観堂なう?
@lakililac: @mojaie いえすなう!!
@mojaie: @lakililac 中にいる?
@lakililac: @mojaie 永観堂のなかにいる!!
@mojaie: @lakililac あいぽっち持ってうろうろしてるのが僕です
@mojaie: 幼女がいっぱいいる
@lakililac: RT @mojaie: 幼女がいっぱいいる
@mojaie: @lakililac 幼女がいっぱいいるところにいます
@lakililac: @mojaie どこどこ!!??
以上、一部抜粋。
振り返ってみると……
永観堂の話はどうした、おまえ等。
一応フォローすると、永観堂には幼稚園があって、でも結局フォローになっていなさすぎるうえ、ただの変な人になりさがるための解説になるので、東山についてはここで終わります。
午後は嵐山。
桂川、渡月橋、天龍寺、ここにも紅葉がいっぱい!!
雨が降り出してきたところで、またまたニアミス発生。
こんどは@myu65である。
桂駅付近に定住するらしいみゅうは、この日、嵐山を観光していた。
時間的にも、地理的にもかなりのニアミス。
うっかり遭遇していた可能性も大いにある。
夕方から、京都四条烏丸あたりで時間を潰す。JEUGIA三条本店に行く。そしてカラオケする。
サンホラの星屑の革紐のサビがフランス語過ぎて残念なことに。
そして、帰路へ。
夜行バスにて。最後のニアミス発生。
やはり@myu65である
帰りも延々と音楽を聴いていました。
11月23日。月曜日にして祝日。
勤労感謝の日。
午前6時前、横浜駅、到着。
自分の家に帰り着き、泥のように眠って、3連休最後の休日を費やした。
いや、そもそも三連休じゃなかったけれど。
土曜日は普通に働いていたのだから。
次に起きたのは夕方だった。
まもなくまいんちゃんが始まろうとしていたので、初めてまいんちゃんを観た。
なにこの可愛さ。DVDは?
いやBDは!!
余談。
京都市内で、東京出身のトラバターがいて、なんか遠路はるばる、旅を続けていて、頑張っている姿に感動するなどしたので、電池切れという封印を施して、横浜までお持ち帰りしました。
紅葉
今夜は、もみじの香りのするバブを買ってきて、お風呂に入りました。
久しぶりのブログも書けたし、化物語の続きを読んで寝ようかと思います。
そういや、千本中立売にいけなかったな。
わざわざ行くことはないか。
2009-11-15
No.1352: 青色サヴァンと戯言遣い

記事の概要: "2009-11-15" の日記
読書の秋ということで、読書をしていました。西尾維新の「戯言シリーズ」を。全部で9冊なので、少し時間がかかりましたが、全部読みました。日記の本文中で書き忘れましたが、これ読んで、「京都」に住みたくなりました。
戯言シリーズ
すっかり寒くなってきました。
前回の日記からもう2週間近く経過しているのかと思うと、それも自然なことです。
寒いだけならいいのですが、雨が降ると洗濯物が干せなくて、干せないと分かっていて洗濯機を回すほど酔狂な性格ではないので、部屋に未洗濯の衣類が増えていき、逆に着られる服がじわじわ減っていくため困ります。衣食住のうち、「衣」の兵糧攻め、みたいな。ご飯はファミマで解決するけれど。
というわけで、夜と休日を利用して読み進めてきた西尾維新の戯言シリーズを読み終えました。
文庫版だと4000頁以上あるらしく、読書の秋の第1弾にはもってこいの量でした。
2005年に完結している「物語」なので、感想や考察は溢れていることだと思いますが、是非、今思うところを書いておきたいと思います。他にも読みたい本があるので、ささっと書いて、終わろうと思います。
一冊目にして、最も一冊で完結している話。
思い返せばこの話は、登場人物、世界観などを描くための物語のように思える。
≪仲間(チーム)≫、ER3、玖渚友、ぼく(語り部)と。
きちんと殺人が行われていて、きちんと推理されて、きちんと解決した。
密室が登場して、きちんとミステリをしていたし。
玖渚友といーちゃんの絡みが一番多く描かれていた。
あと、容赦なく人が死ぬので、玖渚が死なないかハラハラしていました。
ミステリ要素に関して言えば、タイトルでネタバレされた気分になるのが唯一の問題点。
シリーズ第2弾。
一気に俗物っぽい、京都を舞台にした学園恋愛モノになったかと思ったら殺人鬼と出会うなどファンタジー要素もある、まるでFF8みたいな世界。嘘だけど。
哀川潤がこうも頻繁に登場するキャラクターになるとは、先のクビキリサイクルを読み終えた直後には予想していなかったので、これは嬉しい。最後まで読んだところで、そろそろ玖渚友の出番が少なくて悲しくなる。いーちゃん、もっと友と絡みなさい。
≪ジグザグ≫の弟子、姫ちゃん登場の第3巻。
ワイヤーって怖いよね。昔から丈夫な細い糸には敏感な方で、すごく恐怖を感じてきたので、この話を読んでいる間はなかなかリアルな怖さを感じていました。いよいよファンタジー要素が多くなってきて、それでも読ませる説得力で押し流されるような感覚。これが西尾維新の文章の魅力なのか、と感じ始めた頃。
≪死線の蒼(デッドブルー)≫の過去、≪仲間(チーム)≫時代の友人が登場する話。
ミステリ部分に関しては、さすがに途中から展開が読めてしまったけれど、それでもいーちゃんがどのように窮地をくぐり抜けるか、玖渚友を守れるか、最後まで見届けたい一心で読んでいました。
主人公以外全滅END。
推理モノであることを放棄したような展開で唖然とした。
でもここまで来るともう、完全にファンタジーだよなぁ...。
≪狐≫との戦い。
「だって世界って、終わらないじゃないですか。」が印象的。
西尾維新は、玖渚友をもっと描写するべき!!
総評
読後感は素晴らしかったので、最高だった。
読んでいる最中も、文体は好みだったし、文章のリズムがとても良くて、熟語を多用しても韻を踏んでいたりして格好良い。
小気味よいというのか。
あと≪二つ名≫ですね。これは中学生も好きそうで、とても良い。
わかりやすい記号化というか、二つ名があるだけで格好良いし、人間関係も整理されるし。
二つ名メーカーっていうウェブサイトがあるじゃないですか。
あれの、元ネタなのかは分からないけれど、あそこのフォームに「いーちゃん」って入れると「戯言遣い」ってでるんですよね。
そんなまさかって、≪仲間(チーム)≫のメンバーを入れたらちゃんと「玖渚友」で≪死線の蒼≫ってでて吹いたり。[ Twitter ]
元ネタも分かったところで、自分のハンドルを二つ名メーカーに入れてみるとすごく格好良いものが出力されたので、これからはネット上で私のことを呼ぶときは、ハンドル以外に、二つ名である≪壊滅瘴気(センチメンタルナイトメア)≫って呼んでもいいよ!!
さて、化物語を読もう。
2009-11-03
No.1351: 君の知らない物語

平成21年度第1次生存報告書
久しぶりの更新になりました。
1ヶ月以上更新していない!!って思ったので、生存報告を行います。
いつ以来でしょうかね、一ヶ月もの間、更新をしなかったのなんて。
そう思って過去を振り返ろうと思ったのですが、ざっと確認してみただけでも、かつて2004年10月から12月の間に存在した、空白期間があけた2005年1月末の更新以降は、1月に最低でも1件は更新があるようなんですね。他人事みたいですが、すでにこの頃の自分の記憶があまりないんだから仕方が無いです。
そして、先月も奇跡的に(本当は奇跡的ではなくて10月1日は開設記念日なので記事があって然るべきなんだけど、)10月1日の記事が存在していて、そのノルマというか記録だけは保たれているようです。ただし、更新があいた日数的なことを言えば、2005年1月に復活してからではおそらく最長記録になるのではないでしょうか。
10月は、なかなかハードでタフな日々を過ごしていました。
ハードとタフの使い分けが合っているかどうかというか、両立するのかとか、そもそもどういう意味だったかも忘れつつありますが、そんな訳で、気がついたら11月じゃないですか。どおりで寒い訳です。社会人をはじめて、半年が過ぎ去っていて、気がついたら異動も経験していました。
直線距離は縮むのに、通勤時間はやや延びるという都会の逆説を身に感じながら木枯らしN号と戦う仕事が始まります。
Operating Systemの話
先月下旬のことですが。
Microsoftから、新OSWindows 7が正式に発売されましたよね。
これまで、OSが発売されてもすぐに買うと言うことをしてこなかったのですが、今回はすでに乗り換えに成功しています。Vistaから7へ。結局、Vistaとは半年間の付き合いでした。何かに不満をもっていた訳ではないのですが、なんとなく、どうせ乗り換えるのであれば早いほうが良いだろうと思ってのことでした。
で、BluetoothやDual Displayなども整えて、新しい環境が構築できました。つかってる側は、早くも落ち着くって思っているのですが、Win7はたまに挙動が怪しいときがあって困ります。
そんな挙動不審なWin7でしたが、ここ数時間で、ようやく落ち着いてきました。こちらも改めて落ち着いてCANAANを観ることができそうです。ようやく落ち着いて、TrueTearsの続きを観ることができそうです。冬には、KanonのBDも観るんだ!!
あと、9月に華々しくHDDクラッシュして散った古い方のノートも、HDDを換装して、WinXPを入れ直して、今は新しいスタートを迎えています。次に壊れるのは何処だろうとか所有者に思われているのをつゆ知らず健気に頑張っています。そんな彼に、Linux、Ubuntuを入れようかと、つまりWindowsXPとのDual bootってことになるのですが、そんな計略があります。
というOSの話でした。
異動の話
あたらしい職場は、以前のところと比べて、狭くて、人も少なくて、人手も足りていない、クリニックの門前薬局です。訪れるのは、住宅地に住んでいる人々、小さな子供がほとんどで、生活習慣病とは無縁の人ばかり。たまにガチな向精神薬で埋め尽くされた処方箋が舞い込むこともありますが、そういった場合は取り寄せになります。たいてい最小の100錠単位での購入になり、在庫担当者は悲鳴を上げています。
散剤の計量混合も多くて、かなり手間がかかるのですが、それ以上に忙しい。そして、タミフル、リレンザが異様なほど動く。出会わない日はないです。半径50cm圏内にインフルエンザウィルスと同時に存在している時間が長くて、いくらなんでもそろそろ誰か感染しそう……。
で、薬歴をちゃんと書かないといけないんだけど、業務終了時刻が伸びすぎてて、体力的に無理なので、今メチャクチャ貯まってて困っているところです。早く書かないとダメなのですが。
Depasの話
デパス錠0.5mgを2T分2にしてから、体調が少しだけ良いのです。
さらっと書いているけれど、これ別に勝手に飲んでいるわけではないくて、ちゃんと処方どおりなんだからっ!!
勘違いしないでよね。
シナール錠200をお菓子感覚で一気に10錠も食べる馬鹿なのは認めるけれど。
音楽の話
最近のお気に入りは、supercellの君の知らない物語という曲です。
再生回数が260回を超えています。
アニメ「化物語」のED主題歌でした。
そういえば、化物語は、Blu-ray discがかなり売れているようですね。
なでこスネイクとつばさキャットだけ買うことにします。ごめんなさい。
まったくそれでもこの社会人は金遣いが荒いから困る。
というようなきっかけで、西尾維新の作品を読むに至ったわけです。
ここから日記の本題。
読書の話、西尾維新を読んでいる
西尾維新読むなら、「戯言シリーズ」が良いよ!!ってついったーでお勧めされて、mixiでも読むって言ったら、読み終わったら語り合いましょうぐらいの熱いファンがいる事もしってしまったし、玖渚友といーちゃんのコンビが良すぎて、今は6冊目、ヒトクイマジカルを読み始めているところです。読み終わったらネコソギラジカルを読むんだけど、これ3分冊になっているんだよなー。分厚いなー。って思っているところです。
ただし、文体は好きだし、すらすら読めるので、来週中には読み終わっているかもしれません。そしたら、講談社BOXの、化物語の原作に移行します。
すでに、化物語(上下)、偽物語(上下)、傷物語をすでに買って本棚の次に読む本を置く場所にセットしてあります。
Cとか、rubyとか
正確な日付は思い出せないんだけど、そろそろ人生ではじめてC言語に触れた中学2年生だったあの日から10年ぐらい経過するようなのですが、いっこうに上達していません。まぁ使い道も無かったので当然なんだけど、上達し無いどころか、どんどん知識が抜けていってて危機感を覚えます。それでもいっこうに困らないであろう、今のちっともハングリーではない日々にも苛立ちを禁じ得ないわけで。
そうなのです。根っからのあまちゅあぷろぐらまーなので、長時間プログラムと無縁の日々を過ごすと、私は憂鬱になってしまうのです。だから、Perlは置いておいて、Cをやろう、Rubyもちょっとは触っておきたいって思いました。このまま毎日風邪薬の説明して、リレンザの使い方とか説明していると、憂鬱じゃなくてまじで鬱になる。
ので、Cの参考書を買ってきて、懐かしいとか思いつつ、最初から順番に読んでいます。作りたいものなら一応あるし。
小田急江ノ島線
今日の日記はもう少しだけ続きます。
一昨日のこと。
日曜日ということで、多少は暇だったので、出かけました。
最寄り駅は伏せますが、田園都市線沿いに住んでいるんですよね。
いつもは上りで混雑した電車なんだけど、その日は気まぐれに下ってみました。
終点は、中央林間。
かつて相模原で1年間生活していて、家庭教師のバイトでは、小田急江ノ島線を使って、厚木基地の近くまで通っていたので、この辺りはかつてのホームタウン、第2の故郷とでも言い表せるばしょです。相模大野駅に行ってきました。
ほとんど何も変わっていなくて、駅の反対側(大学のある方を基準に考えているので、一般には通用しないが、寂れている方。)の書店も健在だったし、軒先にエロ雑誌置いてある昭和の香り満載だった。
駅のビルの6階にはくまざわ書店があったし、渡り廊下のような通路を挟んだ向かいには、さくらやが営業中だった。その上のダイソーで、すこし買い物して、さくらやで、この記事の一番最初に書いた、Windows 7 Home PremiumとVistaのrecovery disc作成に必要な、blank DVDを買った。
Windows 7
Windows7で出来ること。出来ないこと。
iTunesもFirefoxも問題なく動作しています。
あと、Key 10th Memorial EditionのKanon、AIR、CLANNAD、planetarian、智代アフター、リトルバスターズ!Ecstasyは問題なく起動しました。さすがに、完全に正常動作するかどうか調べるために、全ヒロイン攻略するとかできませんでしたが、動作することは確認できました。MOON.とONEはまだ試していません。
東京マグニチュード0
昨日のこと。
貯まっている仕事を一気に終わらせるために、遅くまで職場にいたら、うっかり終電を逃してしまいました。
嘘ですが。
終電を逃してみようって思って終電を逃してみました。
逃がしてあげた終電は、天高く帰って行きました。
みたいな。
職場の最寄りの地下鉄では、駅に通じる通路に鉄のシャッターが下ろされているし、マクドナルドは店内で食べられるスペースが3席しか無かったし、松屋には浮浪者っぽいおじさんが入れ替わりで来るし、始発まであと2時間以上あるという、散々で、燦々と満月前夜で月がまぶしいというのにやけに綺麗にオリオン座見える夜でした。
あまりに星空が綺麗だったので、そのまま歩いて帰りました。
地震でもないのに、帰宅困難者になっていました。
なんとか1時間近く歩いて帰って、自宅で寝ました。
始発よりは早く着いたので、その勝利に酔いしれつつ。
ここで思い出したように
そういえば、というのはずいぶんな言葉ですが、先週の日曜日、angelaのライブに行ってきました。
angelaの新曲、アスラクライン”2”のOP主題歌でもあるのですが、感想は一言、超マジパネェ。
angelaの新曲、超マジパネェ。
これを書けなかったことが心残りでした。
嘘ですが。
さて、もう1時間近くこの記事を書いているので、そろそろこの冗長で長大な大作日記を終わらせますか。
