ラキログ アーカイブス
2005-10-01
2005-10-31
2005-10-30
2005-10-29
2005-10-28
2005-10-27
2005-10-26
2005-10-25
2005-10-24
2005-10-23
2005-10-22
2005-10-21
宇宙のステルヴィア 第26話: きらめきはこえ
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
やっとアリサの活躍。しーぽんとアリサはオープニングでは同格扱い、つまり他の人物とは別格の扱いを受けることになるキャラのはずなので、なにか「大親友」として、それ以外の活躍を見せてくれるだろうと思っていたが、最終回で立派な整備士としてマニピュレーターを操って、しーぽんのアルキュオンにジェネレーターを取り付ける作業を行った。
宇宙のステルヴィア 第25話: さよなら
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
オデッセイ、アカプスを犠牲にコズミックフラクチャーの動きを鈍らせる人類。白銀が作戦を指揮し、音山光太がコズミックフラクチャーにビームを照射。このビームってなんのビームなんだろうか?その命中精度をギリギリまで高めていくのが優秀なプログラマーのしーぽんこと片瀬志麻。二人の仲は作戦終了までは一時恋人解除状態。作戦に集中するためだ。
2005-10-20
宇宙のステルヴィア 第24話: ふたたびのやみ
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
前触れなく活性化しはじめたコズミックフラクチャー。その余りの豹変になすすべもなく飲み込まれるファウンデーション4エルサント。ウルティマに続き、一瞬で消滅。中にいた人たちも原子レベルで…分解。
宇宙のステルヴィア 第23話: だから あなたがいる
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
地球ではファウンデーションの方が安全じゃないかと疑心暗鬼になる人が暴徒化。それを抑える警察と、煽る政治家もどき。さらにその政治かもどきビンを投げつける輩。なんとまさかの片瀬志麻の母登場。TVのカメラに向かってしーぽんにエールを送る。それを偶然みたしーぽんとアリサは涙を流す。
宇宙のステルヴィア 第22話: それぞれのみち
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
良い感じな解決策。まあ、よくある考え方だけど。あることで競い合ったら勝敗が決まるかもしれないけど、その二人が別のことをやって、すべての勝敗が同じではないはず。二人は勝ったり負けたり、引き分けることもありうる。なんかそんな感じのテーマでした。
2005-10-19
宇宙のステルヴィア 第21話: みえないかべ
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
宇宙のステルヴィアは見始めた頃は、セカンドウェーブを防ぐことが最終目標だと思っていたけど、実際にはハイドラスベータ超新星爆発の原因であるコズミックフラクチャーを消滅させることだったんだと分かってきた。
宇宙のステルヴィア 第19話: なきんぼ おこりんぼ
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
「泣いて笑う度に思う あたしが生きてる意味を 人はまるで 色とりどりの星のようだね」というED「綺麗な夜空」の歌詞を連想する内容。前回のミッションで6時間連続泣き続けた片瀬志麻。みんな一緒にいるのに、途方もなく遠くにいるような印象を受ける。
2005-10-18
宇宙のステルヴィア 第18話: とおいこえ
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
片瀬志麻を襲う孤独感。遠い周囲からはちょっと努力するだけで何もかもが上手くいく天才と思われるようになる。身近な友人や教官たちからは褒めてもらえても、もう以前のように自分を分かろうとしてくれる人はいなくなったと感じるようになる。いままで努力して実力をつけてきたしーぽんにはじめての挫折の時期が…。
2005-10-17
2005-10-16
宇宙のステルヴィア 第12話: こくはく
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
ある程度他人より努力してきたら、「絶対に負けたくない」と思うのは当然で、そういう思いがなければ頑張れないんじゃないかな。でも、いっぱい人間がいる中で、その願いを抱くものが多数いて、本当に負けないでいられる人は1人いるかいないか。一回かっても、また直ぐに下から追い詰められる。いつかは負ける。
宇宙のステルヴィア 第10話: おかえりなさい
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
セカンドウェーブとのコンタクトまでのカウントダウン。こういうのも地味に物語を盛り上げる。30から数え始めて、カウントダウン中の引き伸ばしがなかったのがいい。こういうときにここぞとばかりに回想を入れる作品は間延びしてダメになることがおおいから。
2005-10-15
宇宙のステルヴィア 第09話: いってきます
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
「189年前、地球を破壊し、宇宙を緑に染めた、超新星爆発の第二波が地球に近づいてきました。」からはじまるオープニング。緊張感が伝わってくる。人類の運命をかけたグレートミッションまであと2日。(緑の宇宙ってFFのアルテマを髣髴とさせる。)
2005-10-14
宇宙のステルヴィア 第06話: まけません
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
アストロボールのルールを余り理解していなかったのか、しーぽんは開始直後に障害物に接触し、退場。なんで、いっぱつ当たっただけで退場なのと不平を言うしーぽん。もともとは障害物の多い場所での操縦能力を競うものだったからと的確な応答をする小田原大。なるほど、そういう由来があったのか。チーム自体はなんとか勝って、次の試合へ。
宇宙のステルヴィア 第04話: がんばります
記事の概要: "宇宙のステルヴィア" の感想
相変わらず、ビアンカの操縦で失敗ばかりしてしまうしーぽん(片瀬志麻)。大きく軌道から離れたため、教官のレイラ・バルトが救助に向かう。しーぽんは必死で画面に表示される情報の洪水を全て処理しようともがく。誘導方程式とか、難解なデータだらけ。多分ほかの生徒達はこのデータの何割かを利用しているだけなんだろうけど、志麻は持ち前の数理能力から全て処理しようとしてしまう。
魔法少女リリカルなのは 第02話: ユーノと名乗るフェレットに導かれ変身し、最初の怪物を倒したなのはは、ジュエルシードやユーノ自身についてユーノから聞く。そして現れた次の怪物も見事倒し、新たなジュエルシードを得た。
記事の概要: "魔法少女リリカルなのは" の感想
魔法少女リリカルなのは 第02話のあらすじ
ユーノと名乗るフェレットに導かれ変身し、最初の怪物を倒したなのはは、ジュエルシードやユーノ自身についてユーノから聞く。そして現れた次の怪物も見事倒し、新たなジュエルシードを得た。
結:一応、前回の続き。
フェレットの名前はユーノ・スクライア。やっぱりユーノって、神話から取ったかな。
前回の最後に決着が付かなかった生き物との対決。
あっというまに倒して封印してしまったなのは。
つーか、戦いで壊れた電柱とかは魔法で直せないのかwww攻撃だけとか過激な魔法少女だな。それと、警察の行動遅すぎる。
●:レイジングハート
それにしても、ジュエルシードだかなんだか、あの赤い宝石のプログラムの声が無機質な感じでカッコイイ。(←赤い宝石はレイジングハートでした。)
set up!とかsealingとか、発音がベタじゃなくていい。
ちゃんと英語になっている。
◆:ジュエルシード
シリアルナンバー入りの怪物とかなんか嫌だなw
今回封印したのはナンバー21と16の2つ、多分あと1つも既にユーノが封印済み。
っていうか、ユーノは回想に出てきた男の子でいいのかな?
だとしたらなんであんな小動物になっちゃったんだろう。
なのはは魔法少女の常識を破る?
毎回あの長い呪文詠唱とかがあるのかと思ったら、カットw
っていうか、そういう表現の仕方があったか。
「呪文が要らないほど素質がある」っていう言い方。
魔法少女はセリフと動きにくそうな可愛い衣装で成り立っていたんじゃないのか?w
獲得したジュエルシード
どうやらこの宝石のようなものを集めるのが目的のようだ。回想の中で、ユーノ(フェレット)がXIIIを封印し、第01話中で、なのはがXXIとXIVを封印した。欠片の番号が結構大きいのが気になるが、今回のペースなら冗長にならないかも。
"2005-10-13
2005-10-12
2005-10-11
2005-10-10
2005-10-09
2005-10-08
2005-10-07
2005-10-06
2005-10-05
2005-10-04
2005-10-03
ぺとぺとさん 第02話: /images/reviews/petopeto.jpg:B0009YGWNQ
記事の概要: "ぺとぺとさん" の感想
ぺとぺとさんの学校のクラスにはよく見ると他にも変わった人たちがいます。この世界では「特定種族」と呼ばれていますが、よく使う言葉で言えば妖怪ですよね。みんな個性豊かに描かれています。
ぺとぺとさん 第01話: /images/reviews/petopeto.jpg:B0009YGWNQ
記事の概要: "ぺとぺとさん" の感想
触った相手にぺとっとくっ付く特定種族の女の子、ぺとぺとさん。冒頭でいきなり男の子とくっ付いてしまいました。これ、絵柄がゲゲゲの鬼太郎だと心底恐ろしい気がする。


3.blockの形状について。



