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宇宙のステルヴィア: きらめきはこえ


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Category: 未分類

投稿者 Lakililac 投稿日時 2005/10/21 21:00:56 B

宇宙のステルヴィア第26話の概要

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やっとアリサの活躍。しーぽんとアリサはオープニングでは同格扱い、つまり他の人物とは別格の扱いを受けることになるキャラのはずなので、なにか「大親友」として、それ以外の活躍を見せてくれるだろうと思っていたが、最終回で立派な整備士としてマニピュレーターを操って、しーぽんのアルキュオンにジェネレーターを取り付ける作業を行った。

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アバン(覚えた用語は使うw)、オープニングのしーぽん回想シーン。一瞬ドキッとした。


2356.05.07の写真。なんか、ここまで当たり前に書かれると違和感ないけど、よく考えたら、そんな平面な写真なのかな、350年後も。もっと飛躍的な変化があってもおかしくないような気がする。


やっとアリサの活躍。しーぽんとアリサはオープニングでは同格扱い、つまり他の人物とは別格の扱いを受けることになるキャラのはずなので、なにか「大親友」として、それ以外の活躍を見せてくれるだろうと思っていたが、最終回で立派な整備士としてマニピュレーターを操って、しーぽんのアルキュオンにジェネレーターを取り付ける作業を行った。


ステルヴィアに残った小田原大たちはステルヴィアの最期の記録を地球に送る為にメインルームで最終作業を行い、全太陽系の人類へメッセージを。大ちゃん、あんまりいいことを言うから、白銀指揮官がちょっといじけていた。


とうとうステルヴィアを使っての作戦。今まで慣れ親しんできた学び舎を失う瞬間。しーぽんのプログラムは以前小田原大が感じていた違和感を振り払う、理想的でしーぽんらしいものになった。その新しいプログラムを音山光太に転送。光太が今まで見たかった世界が見えるようになるという。


最後の1発。焦る音山は新プログラムを通してコズミックフラクチャーを観る。そこには視覚と聴覚の入り混じった、光太のみたかったきらめきが見えた。声が聞こえた。


迷うことなくビームを照射。コズミッククラクチャーの最もエネルギーの低い、もろい部分に全エネルギーを命中。命中したところから消えていくコズミックフラクチャー。


「西暦2357年6月23日、人類は生きのびた」


そのまま2年後へ。


NazcaからFUJIYAMAで宇宙へ向かう新入生。


この男の子は…!!!!しーぽん弟!!!

この泣いている女の子は…アリサ妹!!!

まったく、この4人は…どういう運命なんだかw

またも偶然隣同士の席。

こんどは泣いているのがしーぽんじゃなくて、グレンノースさんだったが。


みんな変わりすぎwww



藤沢やよい。眼鏡なし?


最後、光太のミッションってなに?


ED曲はangelaの「Dear my best friend」

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