記事の概要: "2009-10-01" の日記
ウェブ日記としてこの日記が世界に誕生してから今日で丸9年経ちました。明日から、10年目へ……これからもこの日記は歩き続けます。
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9th Anniversary
9年前の今日。
それは、この日記が始まった日。
2000 / 9 years ago...
9年前の10月は、中学3年生の秋で、今日のように少し肌寒い日だったと思います。
3年間みんなで続けてきた、部活が終わろうとしていて、
1年間みんなで頑張ってきた、生徒会が終わろうとしていて、
すべては11月の文化祭に向けて、がむしゃらに何かに打ち込めていた、そんな秋でした。
そんな9年前の秋の夕暮れ時に、私は日記を付けることを決意しました。
生まれて初めてみる、HTMLタグの意味を必死で理解しながら、Web日記を開設したのです。
2001 / 8 years ago...
8年前の10月には日記がありません。
この頃は、高校入学とともに、勉強が楽しくて仕方が無かった時期で、インターネットを忘れるぐらい、毎日勉強しつづけていました。
2003 / 7 years ago...
同上
2003 / 6 years ago...
同上
2004 / 5 years ago...
同上
2005 / 4 years ago...
相模原で迎えた秋。
TVアニメ「かみちゅ!」にはまる。
この年からPerlを習得しつつあり、ようやくブログらしい機能を備えはじめるようになります。
ラキログという名前になったのも、この頃だったような気がします。
2006 / 3 years ago...
白金で迎えた一度目の秋。
この年の9月にポケモンが発売される。
当然のように、Wi-Fi環境を導入しようとするが、頓挫しているさまが日記からも伺える。
2007 / 2 years ago...
白金で迎えた二度目の秋。
研究室を選ばないといけない秋。
2008 / 1 year ago...
白金で迎えた三度目の秋……それと便座カバー。
クラナドのOP、「時を刻む唄」に魅了されていた秋です。
あと、Twitterを本格的に使うようになったのも、この頃。
2009 / now
社会人1年目。
基本的には何も変わっていませんね。
ただし、音楽を聴くことが格段に多くなったのと、クリエイター指向が強くなっているのは実感しています。
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記事の概要: "" の感想
眞一郎に急接近する乃絵。焦りを覚える比呂美は、眞一郎に乃絵と友達になりたいと切り出す。眞一郎は喜んで二人を紹介しようとするが、比呂美は乃絵に真意を見抜かれてしまう。
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対決
続けて、true tears第2話を試聴。
石動乃絵(いするぎ・のえ)と湯浅比呂美(ゆあさ ひろみ)の対決が見所。
……のはずが、意外にも、激突とはならなかった。
どうでも良いですが、石動乃絵が変な子すぎて面白いですね。
小動物系キャラなので、ちょこちょこ動いたり、変なものをくれたり、臆面なく好きと言ったり、なかなか愉快な子です。
あと比呂美がなんかエロい。
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記事の概要: "" の感想
主人公は作家を目指している酒蔵の息子。幼馴染みの少女と同居中のリア充。ある日、鼻歌に気づいて見上げた木の上にいたのは、眞一郎が思い描いていた天使にそっくりな少女だった。
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true tearsを試聴開始
秋の休日を利用して、試聴を諦めていたアニメを消化していきます。
その第1弾として、true tearsの試聴を開始します!!
第何弾までいけるかは不明ですが。。。
登場人物について
第1話ということで、登場人物の紹介のような、導入編のような話でした。
よく出てくる女の子は3人。ただし、うち一人は彼氏あり。
湯浅 比呂美(ゆあさ ひろみ)CV.高垣彩陽
主人公の家、酒蔵、に居候する女の子。
主人公と同居するヒロインといえば、着替えを(不可抗力で)覗かれるなど、予想通りの展開がありました。
初登場が暗がりにPC画面見ている光景だったせいもあり、影のある印象。
石動 乃絵(いするぎ のえ) CV.名塚佳織
小動物系キャラで、初見では突飛な発言が目立つ子。
木の上にいて、逆光で登場するなど明るい印象だけど、謎に包まれた言動多い。あと、木の上から降りられなくなっていたのがツボでした。
第1話からかなり目立ってる。
安藤 愛子(あんどう あいこ) CV.井口裕香
彼氏ありの子。
第1話ではそんなに印象に残らず。
あと、主人公の詩的なモノローグが非常に印象的でした。
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